2022年度 第2回 わくわくサイエンスクラブ 

                 雲南・奥出雲教室

 

「宍道湖の生き物を調べよう」

                        指導者    桑原正樹

                     雲南・奥出雲教室 6月18日

                     活動場所:斐伊川河口

子どもの振り返りと活動の様子

今日の活動で楽しかったことやおどろいたことはなんですか?

・家の近くの海では貝殻しか見つからなかったけど、宍道湖では生きている貝がたくさん見つかったこと。

・しじみがたくさん採れたこと。

・塩分を含んだ水にハゼがいること。

・魚がたくさん群れでいたこと。

・知らなかった魚についてわかったことが楽しかったし、ハゼの仲間が色々いて驚いた。

・小さな生き物がたくさんいること。

・メダカじゃなくて、魚がいて、大人になったら1mになることに驚きました。

・吸盤がついていておどろきました。

・魚がキラキラしていたこと。

・すごく小さい貝がいたこと。

 

・いろいろな生き物を見つけて捕まえたことが楽しかった。

 

今日の活動を通して不思議に思ったことや、もっと知りたい・やってみたいと思ったことはどんなことですか?

・ほかにどんな生き物が宍道湖にいるか知りたい。

・同じハゼでもいろいろな種類がいた。

・隣の湖と塩分の濃さが違う。

・魚をつかまえたい。

・違う魚じゃないのに、いっぱいいたことが不思議だった。

・たくさんいろんな生き物がいること。

・シジミはたくさんの種類があって、探してみたいです。

・砂にもぐる魚はなんで砂にもぐるのか知りたいです。

・あんな小さい貝でも生きられるのか。

・なんで魚の体がキラキラしていたのか。

 

・遠くの深いところで泳いでいた魚は何だったか知りたい。

 

今日の活動で大切だと感じたことや学んでよかったと思うことはどんなことですか?

・遠い海から宍道湖にくる魚もいるということが学べてよかった。

・宍道湖はシジミがたくさんとれること。

・いろいろなハゼがいること。

・魚を捕まえるのに、大変だったから、大切に食べないといけないと思った。

・魚が少ないことが多いので、魚の育つ環境を汚したくないと思いました。

・いろんな魚がいて、いろんな種類の魚のことがわかってよかったです。

・魚は群れるということ。

・吸盤とか、砂にもぐったりして、いろいろな工夫をして生きていること。

・宍道湖の生き物を知ることができた。

 

・宍道湖にはたくさんのいろいろな魚がいることがわかってよかったです。