平成30年度わくわくサイエンスクラブ

「究極のカルメ焼きに挑戦!!」

子どもの声と活動の様子

 

今日の活動で新しく分かったことや考えたことや思ったことなど、感想を書いて下さいできたことはなんですか?

 

・カルメ焼きの作り方や材料が分かった。

 

・炭酸水素ナトリウムと卵の白身と砂糖と水でカルメ焼きができることを知った。

 

・少ない材料なのにおいしいカルメ焼きができてすごかった。

 

・カルメ焼きの砂糖は変えてもいいのか。

 

・カルメ焼きは簡単に作れることが分かった。

 

・重曹以外でも作ることができるのか知りたい。

 

・カルメ焼きは洗濯でも使う重曹を使うんだなと思った。

 

・重曹は入れすぎると苦くなることが分かった。

 

・砂糖の量を増やしたらあまくなるかやってみたい。

 

・材料の分量をちょっと変えただけで、様々な味ができておもしろいなと思っ

 

た。

 

・カルメ焼きを作ったり食べたりした時に黒糖の味がして、ザラメで作ったことが分かった。

 

・最後に膨らんだのがおもしろかったのでまた作ってみたい。

 

・砂糖と水と重曹を混ぜたら、小さかったものがとても大きくなるのでびっくりした。

 

・カルメ焼きがこんなふうにして膨らむのかとかが分かった。

 

・甘いお菓子を自分で作れたのでよかった。

 

・失敗して分かったことは、温度が高すぎても低すぎても膨らまないことが分かった。

 

・膨らまないことがあったけど、おいしくできてよかった。

 

・重曹の量を変えると膨らみ方が違うことが分かった。

 

・膨らみ始めたら、割りばしで混ぜるのをやめるとうまくいくことが分かった。

 

・卵の白身を入れすぎると柔らかくなることが分かった。

 

・カルメ焼きというものを初めて見て、作って食べて、昔はこんなものを食べていたんだと思った。家でもまた作りたい。

 

・カルメ焼きの作り方が分かった。こんな面白いお菓子があるんだなあと思った。

 

・カルメ焼きは昔は作るのが難しくて、職人の人にしか膨らませられない物だったことが分かった。

 

・炭酸水素ナトリウムというものがあることが分かった。

 

・カルメ焼きの穴は、溶岩などと同じだと分かった。

 

カルメ焼きというお菓子に似た自然現象があることにおどろいた。

 

・科学の力でお菓子を作ることができてとても楽しかった。とてもおいしかったし膨らむのが不思議でおもしろかった。

 

・料理と科学は似ているところや共通点があるなと思った。